何気ないところに小さな幸せが・・・。そんな日常を「徒然なるままに」語ってます。   
page top
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
page top
「超」想に~
昨日台湾のドラマのDVDを見ていたら
こんなシーンがあった。

主人公は医学生だが軍を志願し現在発展途上国アフリカに。
彼女は理学部?でアメリカに留学中。
なんやかんや喧嘩の絶えない二人だけど距離に時差がある中、遠距離恋愛中。

電話にての
「超想に~了(超会いたかったよ~)」と言ってるではないか!!
しかもそれに対応する彼女
「超超超想に~了(めっちゃ会いたかったよ~)」
まさに同じ。

台湾は親日の方は多いとも言われている。
同じ日本が以前に占領をしていた地域の中でも
反日感情が起こりやすい中国とは、
占領していた時期に割と日本の行いがよかったことの
あらわれかもしれない。
南京大虐殺やその他地域での様々な悪事が取り上げられる中国大陸とは
えらい違いだ。

ともあれ、香港・台湾という地域は
ドラマを見ていてもよくいい意味での「日本」が登場する。

「今度の夏休みは~
 オキナワに行こうと思ってるの~」とか

「この間日本に行った友達からコーヒーを買ってきてもらったわ
 やっぱおいしいわね。日本のは!」
(現地でおいしいものが十分手に入る気がするが・・・)


ともあれ、この「超」は日本語と同じ使い方をされていた。
使っているのも若者。
なんだかうれしかった。
私自身は「ちょ~○○で~」なんて言葉
そんなに沢山はさすがに使わなくなったが
こうやって明らかに日本からの逆輸入の漢字が
漢字の国で活躍していることに少々誇らしく思った。
まっ、あまり「文化的」な感じはしなかったりするが。。。

ちなみに中国語で「超」という言葉は
「非常に」という意味でつかわれる。
社会現象になったスター発掘番組「超級女声」
は漢字のとおり、女性スターの登竜門。
そして参加者の歌の腕前はかなりのもの。


それにしても、台湾の大学生は幼い。。。
「花より団子」を見てる限りはあんなもんかぁ~と思ってたが
親がかなり子供の恋愛?!や人生を心配し
子供も頼る。

私的には台湾の女の子のぬる~いしゃべり方が気になり
やっぱり大陸のドラマの方が好き。(発音がきになっちゃって)
あっ、一番好きなのは香港のドラマの普通語吹き替え版。
発音がやっぱ大陸のの方がきれいだし。。。
スポンサーサイト
page top
浜松町
昨日浜松町に行った。
簡単な頼まれごとでの訪問だったが
以前広告会社時代に足しげく通った場所。

その頼まれ先も全く同じ方向だったので
とても懐かしかった。
細い階段をぬけて路地へ降り、進む道は以前と同じ道。

浜松町のメインの改札前の方は風景が変わっていたが
裏はまったく変わらず、ちょこちょこと新しい店が出来ている程度だった。

何よりも新橋や東京駅と違う
浜松町で見かけるサラリーマンの雰囲気も懐かしかった。
ここでも定食屋さんが並び、ランチタイムがいつも楽しかったものだ。


前の会社の先輩がとても好きな定食屋さんがあった。
今はあるかどうかの確認はする時間がなかったが
いつも大体先輩は11時頃でかけ、そこでランチして
クラインアント先に入る。
週代わりのメニューで金曜日のメニューは「お好み焼き風かつ」
・・が随分印象的だった。カツの上にたっぷりキャベツ&目玉焼きなのだ。
ご飯おかわり自由で、給食に出てくるようなメニューが多く(ケチャップ系)
まだに30代、40代の好む味。
あー、ダーリンもあそこ好きだろうなぁきっと。


夏はとてもアスファルトからの照り返しが暑かった。
営業なもので、いちおジャケットを片手に持って、
大きなビルの前で、羽織って入った。
東京で初めて運転した車も原宿→浜松町間だった。
タクシーもよくつかった。
どこが一通なのかもよく覚えた。
クライアント先から社内の営業事務のお姉さんに
帰りますコールをした。急ぎも発注した。


そんな仕事の思い出がつまった街だから
あの頃の景色がフラッシュバックした。


随分たったなぁ。。。
ここに出入りするサラリーマンの顔ぶれも変わったんだろーなぁ。
今度は時間があったら
あそこのカレーもあそこのパンもまだあるかなぁ。。。。
確かめてみよう。

page top
宿題増加
定番の週末スタイル
土曜日:映像翻訳学校→日曜:主婦業&活字中毒

でも今週は「のんびりスケジュールどおり」にいかず
2,3時間おして、午前中があっという間に過ぎた。

宿題が倍になった。
先週まではハコ(字幕の数)で40個前後の宿題だったが
(トータル3分くらいの映像)
昨日の宿題は台本6枚、映像は5分以上で
ハコは結局100以上になった。

午前中いっぱいかかって
ようやく終了。
大変ながら「やった」感があり、また楽しい。


でも実際、仕事をもらえるようになったら
こんなもんじゃない。
あ~もっとスピードアップして
できるようにならなくては。


そうそう、私がやっている「映像翻訳」は
ドラマの字幕。
まずは映像を見ながら、どこで字幕をきるかを
台本で検討し
秒数をはかり、字数を決めていく
基本的には台詞があるところに字幕が入るわけだから
言葉の早い中国語なんて、
秒数が足りない、足りない。。。
いかに簡単な日本語で
かつ原語に近いニュアンスをだせるか
まさに「日本語」の力だ。

昨日も「大人的事」という訳に
大体の生徒さんが「これは大人の問題だから」としてたが
先生は「大人の事情」としていた
あぁ~そうだ。その方がいいなぁと実感。

毎回こんな感じ。
他の生徒さんや、先生の訳に感心させられ
共同学習。
これぞ通信教育ではなくて、机を並べて勉強することの強みかしら。


今日はこれから、DVDを一本見て
字幕のいれかたを勉強予定。
外も涼しくなったところで
お買い物にも行かなきゃかな。
page top
We can work it out
久々にビートルズを聴いていた。
母の好きなYesterdayや
私の好きなI want to hold your hand(抱きしめたい)を聞きたくなって
久しぶりに聞いていた。


これを最近すれ違う友にささげたい

「恋を抱きしめよう」なんてタイトルになってしまっているが
単調な始まりから、サビのみが妙に残る歌


Life is very short and there's no time
For fussing and fighting my friend
I have always thought that it's a crime
So I will ask you once again

We can work it out


別に喧嘩しているわけではない
でも距離ができていることは認める
それはお互いの人生において仕方のないことだと思う

20代前半の頃とは違うし
お互いが成長しているから
そんなそれぞれを認め合っていける仲でいたい


疎遠になるとはどういうことか?


私はkeep in touchの頻度は
その時の状況によると思う
広島の友達とは会えるのは年に数回でも
ちっとも息苦しくはない
そうやってずっと続けてきた 当たり前のように


私は苦しかった
ついていこうとすると苦しかった
分からない話題を追いかけ
疲れてしまって、その時の感情が正直
留学から戻ってきて、彼の友達に会った時と似ていた

向こうも一生懸命だった。
そう、それはお互いなんだと思う
無理はする必要ないと思った
私は私でいい
ついていくつもりはない

ただただ 
もう少し時間をおく


それでも信じている
時限を越えてずっと友達でいれることを
page top
たこさんと会う @広島帰省 4日目
「チーム安田」
それは中高校からの友人、たこさんからよく聞くワード。
安田女子の頃の友達は、みなタフで夢があって
何事にも熱く、人生に一生懸命なのだ。

確かに、そういわれてみると
私の様々なところで出会ったお友達は
「類は友を呼ぶ」という名の下
自分と似たようなタフな子が多いけど
(見た目はタフでない子も、精神がね・・・)
特に中高の友達は、何年間隔があいても、アツイ。

昨日はたこさんに会っていた。
2月の誕生日の頃に東京で一度あったっきりで
相変わらず「英語のお勉強」と「お仕事」を頑張っていた。
夢があって、常に前に進んでいてすごいな~と、いつも刺激を受ける相手。

彼女とは
「年をとって、おばはんになったら
スーパーのレジ打ちにはなりたくない!」
(別に差別的な意味ではありません。)

という意見で一致した間柄。
将来の人生観がいろいろと共通な部分が多い。
お互い「できる女性」を目指してつっぱしってきた。
30代に入り、その価値観もいろいろと幅広くなり
いい年のとり方を出来ていると満足。

そこで話題に上がったのが、30代から40代の美しい女性。
今までは若ければよいといった時代だったのが
知性と教養を持った女性はいつまでも美しい。

私も経験したことがある。
若いだけでむちむちした自分なんかよりも、
よっぽど30代の女性の方が美しかった。
装い、話し方、受け答え・・・そして自分の夢に向かって常に磨き続け
そんな素敵な大人になりたいなぁと。。切に思う。


私は大学時代から上京してしまった関係で
限られた子しか今まであってきてないけれど
チーム安田の面々に
たこさんの結婚式で再会できるのを楽しみにしておりますっ。
そのうちね。
近い将来ではあるだろうけど、
私の記憶は高校生の頃のままな彼女達から
たくさん刺激をうけれればなぁ、、、と楽しみにしております。

たこさん、ありがとね。


page top
今日だから考える@ヒロシマ 第2,3日目
「ヒロシマ」を片仮名にしているのは意味があります。
「ヒロシマ、ナガサキ」と表記する時は、
世界で唯一の被爆地という意味があり
ここに平和メッセージをこめられています。
今日は終戦記念日ということで、まずそう表記してみました。


ヒロシマの地に生まれ、幼い頃から平和教育をうけ
被爆した方の話を聞く機会も多かったし
とても身近な問題だった。
それがもっと大きなくくりになって、高校生の頃はいろいろ
ヒロシマからピースメッセージを発する活動に参加していたりもしたが
恥ずかしながら、今は普段から向き合う機会がない。
毎年原爆投下の日や終戦記念日に特集されるドラマやテレビ番組を見て
考えさせられるのである。

昨年まで数年中国にいた際に
「知ってるつもり」や各「大河ドラマ」「映像の20世紀」
が大好きだったこの歴史オタクな私でも
自国の歴史に関しての認識が浅いのではないかと切に思った。
「自国のためなら戦争にいける」と言った普段はおとなしい
韓国人留学生の言葉が忘れられない。


昨日、深入山というハイキング感覚で登れる山に登って
近くの国民宿舎に泊まっていた。
夜、テレビのゴールデンタイム。
中国山地の山間だからか?フジテレビは入らないし
日テレもうつりが悪く
何気ない気持ちでNHKをずーっと見ていた。
21時から、BSで吉永小百合さんの「ああひめゆりの塔」をやっていたので、見るものもないしで見始めた。

沖縄には行ったことがある。
しかし「海」を満喫しただけで
首里城もひめゆりの塔も見ていない。
当時幼かった私たち子供を連れて行く親戚旅行には、
当然の選択だったのかもしれないけれど、
惜しいことをした。
その為、あまりに知識が乏しい。


映画のままではないかもしれない。
それでもひたむきに、運命に向き合い
まだ若いのに一生懸命な主人公
そして最後に生徒たちに「生きぬけ」というメッセージを発した
校長先生の言葉は響いた。

母も父もビートルズ世代の戦後生まれ。
「おじいちゃんも長く満州におったしね~」の伝聞で
母や父は戦争を子供たちに語り継ごうという意識はないようだ。
おじいちゃん、おばあちゃんがその記憶を多く語ってくれていたと
いうこともない。
孫にまでは・・・とは思わなかったのか
その辺が中国人や韓国人と違うところだろうか。

おばあちゃんはまだ元気なので、今年は聞いてみたい。いろいろ。
むりやり口を割って欲しいわけではないが、
それはおばあちゃんが元気なうちの私の使命の様な気がして。


自然にも触れて、都会の塵が落ちた感じ。
なんだか純粋な気持ちを再確認したかも。
ただひとつ言えるのは、
ただただ世界中の戦争がなくなって欲しいし
子供たちや愛する家族を引き裂かないで欲しい。

自然があって、笑顔があって
小さな小さな幸せを感じられる
そんな社会であって欲しい。

もっと「ぶっちゃけ」で言えば
今お母さんやダーリンが戦争の犠牲になってしまったら
ホント耐えられない!!


小さくていいから、
毎日毎日、幸せを世界中のみんなが感じて欲しい。


二度とこのようなことが起きませんように。

page top
暑い!@広島帰省 第1日目
いつも帰省する時期はとにかく暑い。
毎年実家にお盆に帰省しているわけではないのだけど
なんでか
「日本各地で本年度最高気温をマークしました」
というニュースを耳にする日によく広島にいる。

まさにこれぞ広島の夏。
月曜、早朝便ながらも帰省混雑の影響で飛行機は30分以上遅れ
(考えてみれば混んでいることは常識でわかりそうなものの
 なんでぎりぎりに来ようとするんだろーか。
 頼みますよ。。。)
すでに日差しはギンギン。
このジトッー、ギラーがたまらなく広島っぽい。
意外と嫌いでなかったりする。。。
それは高校生のころの暑い中の部活も思い出すし
幼い頃のファミリープールも思い出すから。


まず郊外の空港から広島駅まで来て
JRに乗り換えようとしてびっくり!
自動改札になっていた。。。
中国地方最大の100万人地方都市である広島。
一番大きな駅である広島駅がずーっと有人改札だった。
いちお小さな機械がおいてはあったものの。。。

よーやくかぁ。。。との印象。
と共に、ちょっとさみしかったりもした。
あの鉄板焼き裁きのような
「かちゃかちゃ」っていう音を聞けなくなったと思うと。
みんなこうやって年を重ね、幼い頃の思い出を
懐かしさに変えていくのかなぁ~と思った。


家についたら母と買い物に出かけ
久々に親孝行。
私の財布が開いたのは3時のお茶と催事場のカレーパンだけだったけれど
こうやって母娘ででかけられるって楽しいなぁ。。。と

夜はもちろんお好み焼き。
あーんど自家製梅酒。
それがまだ砂糖がとけきっていないのに、甘い甘い。。。
「はじめての作品じゃけ~おいしいかわからんよ」
の一言もかまわず
「梅酒はロックだ」の既成概念の元、ロックでゴクリ。

うまい!

でも、、、、
ことのほか度数がきつかったようで
めちゃくちゃまわり、22時にはベットに大の字になってました。
午前中は車酔いするほどの二日酔いでした。




page top
クロージング
あっ、ダーリンと別れたのではありません。
無事続いております。

昨日は会社のディールのクロージング。
一つのプロジェクトの締めだったんだけど
朝からものすごい額の金額をふりこんで、また入金されて
まさに支持されるままに動いた未知の世界だったけれど
とりあえずひとくぎり、すっきりしました。

それでも気が休まらず
次のプロジェクトが控えている為
一区切りといってもまだまだ忙しい日が続くわけだ。

そんな中、私は来週一週間夏休み
自分の業務は来週落ち着いているからよいのだけど
申し訳ないなぁ~、、、なんて。
でも年に数2回しか帰れないし
みんな人の親なので、温かく送り出してくれました。


にしてもみんなタフ。
経費精算であがってくる費用はほとんど深夜タクシー代。
毎日睡眠不足の中で、時差のある海外とのやりとり
すごいなぁ~と尊敬。
みんな英語を駆使し、グローバルナイズな感じだけど
やっぱりまじめな日本のサラリーマンだなぁとつくづく思いました。

私も以前はその渦の中にいて
今は一歩引いたところから仕事に関わっているけれど
これぞ好きでなくてはできないなぁと思った。


とにかく皆さん、おつかれさまです。
少しはゆっくり寝て、早く一日でも夏休みをとってくださいね。



月曜日から帰省します~。
ママの漬けてる梅酒も待ってるし、
お友達との予定も芸能人なみスケジュールなので
しっかりレポートするつもり。


今日は毎年恒例の東京湾花火大会。
昨年の節目からもう一年とは、早いもの。
なかなか言えなかった「終わりにしよう」をためこんで見た花火も
きれいだった。
でも今年はもっとまっさらな気持ちでダーリンにゆっくり甘えられる。

昨年を忘れるつもりはない。
時が人も気持ちも変えてしまうことを実感してしまった一年だっだから。
でもすごく幸せだったから。


ひとつ
・・・翻訳学校に浴衣で行くのは不便だけど。。。
page top
人のふり見て自分も?
ここのところ忙しい。
ひとまず、ランチタイムに久々日記。

昨日は神田に外出していたので
神田のオヤジに混ざって、近辺で働くダーリンと一緒にランチをとっていた。
銀座界隈よりも安い。そしてメニューも豊富。
クールビズのオヤジ達に混ざっての居酒屋ランチもたまにはよい。

「私よく食べそうに見えても、いちお女の子なんだけど・・・」と
つっこみたくなるような「かつお盛り以上」の「どんぶりご飯」。
でも確かに彼におすすめされるとおり、おいしいお魚定食でしたっ。

その後、時間もまだ少々あったのでコーヒーを飲みに喫茶店へ。
スタバではなく、「こーしーの飲めるきっちゃてん」といった感じでしょうか。
腰かけた隣の席の男女は不思議なカップル?
会社の同僚にも見えないし、上司と部下?!にも見えず。

まぁ女性がとにかくよくしゃべること、しゃべること。
さっするに30代中ごろ。
おっちゃんは50代中ごろ。
まさに「滝のように」止まらない。。
おっちゃんはうなずくのみ。

先週末はとバスに揺られ、ラベンダーを見てきたけれど
後ろの座席のおばちゃんもすごかった。
また標準語のおばはんってけっこう上品な話方なんだよね。。
広島のおばちゃんならもっと人情味があるんだけど
まぁともかくおばはんの話に聞き耳たててたら、
思わずお茶を噴き出しそうになっていた。
・・・おもしろくて。
今日のお姉さまは、話がおもしろかったわけではないが
息つぎのタイミングもないくらいだった。。。


女性は基本的によくしゃべる生き物だと思う。
それで成り立っていて、うっぷんはらして
気持ち切り替えて、すっきりして。
話してしまった方が楽になる、楽しい
そんなことを覚えてしまったから、私のその部類。

とはいえ、あまりにピーチクさんだったので
一言小声で聞いてみた。


「ねぇ、私はあそこまでじゃないでしょ?」

「うーん、変わんないよ。
 あれっ、今日おとなしいね」


がーーーん!!
あんなんじゃないぞ!!
と、言い聞かせ


「じゃあ~もうしゃべらない!」
とすねてみた。


ダーリンの話にぷいっと無反応態度を示していたら
3分も持ちませんでした。。。
やっぱり「今日ね~それでね~あ~でね~」といろんな報告をしたいわけだ。。


「そうでなきゃ、やっぱなおじゃないよ」
と言われました。


これでもたまには聞き役にまわってます。。。
お友達の皆さん、もちつもたれつで息抜きしましょう。。。
page top
一週間
最近一週間が早い。
あっという間に週末になってしまう。
まぁ今週は仕事もたてこんでいた・・・というのもあったのだろうが、
(もっとヒマでもいいのに。。なんて、、すみません)
ポンポンポーンとテンポよく、気がつけば土曜日。

テンポ。
そう、2週間前から土曜日は映像翻訳の学校がはじまり
一週間のスケジュールがガラッと変わった。

土曜日は寝ぼすけもできず、ダラダラもできないんだけど
9時頃には「これからラウンド~」(ホントに毎週ゴルフくん)
のダーリンのメールで起き、
モーニングヨガにモーニングコーヒー。
その後ゆったりモーニングお風呂。
そして残り湯でお洗濯。
お昼を食べて、DVDでも観ていざ学校へ。

一日も無駄にしていない感じで
なんだか充実。
いや、ダラダラもたまにはいい。
どちらにしても、少しだけゆとりがあって
好きなことをやれて、自分を磨けて
そんな生活がやっぱりいいんだと思う。

ダーリンとのお付き合いも3ヶ月。
ペースも分かってきたし、お互いつきつ離れつの
ペースを保ち。居心地もいい。
一緒にいる時間は会社の方たちの次に多いし、
ずーっとべったりしてたい気持ちも、とっさにわくけれど
私が翻訳学校に行き始めたからというのもあるが
こうやって土曜日は自分達の好きなことをできていることを
改めてよかったと思ったりする。
きっとまだまだ一人の時間が欲しいんだと思う。
さっさと一緒に暮らし始めてしまった前回の教訓だったりして。。。



う~ん、お肌もすべすべ。
自然風も今日は心地よい。いい気分。
いい天気。


今日は以前から試したかった、ソルトスパ。
頂き物だったけど、肌もそんなに強くないし
あせもも出来てたし、、、で躊躇してた。

以前行った箱根ユネッサンで、塩分ふんだんの死海風呂に
つかっていられなかったのを思い出し、
ど~しようかなぁと思っていたが
試すと以外に肌に優しい品だった。


こころもからだもゆとり。
なんだか楽しい今日この頃。
これでもうちょっと痩せれれば、もっといいんだけど。
自然にね。(いや、すいの場合努力が必要。。)
© すい's BLOG. all rights reserved.
Page top
FC2 BLOG
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。