何気ないところに小さな幸せが・・・。そんな日常を「徒然なるままに」語ってます。   
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対岸の彼女
最近、読み終わった本の一つ、角田光代さんの「対岸の彼女」
あのよく雑誌とかにコラム書いている方ですね。
我が家では、母も私も古本屋めぐり好きなので
実家に帰るとめぼしい母の「新入手作」を片手にしては
こっちへ持って帰っている。
私の場合は平行読みなので
中国関連の新書は古本ではめったに買えないけれど
長編モノで、読んで共感できたものを
母とたまに物々交換。
この間は「クライマーズ・ハイ」を実家に置いてきた。
「指名買いではないけれど、ちょっと安いし買っちゃおう」的な手軽さから、
古本屋めぐりは私と母の共通趣味。
その持って帰ってきた本の一つが表題。

専業主婦とベンチャー企業の女社長が主人公という
なんともすいにとっては共感できなさそうな
イメージが先にわいた本だったけれど、
読んでみるととても共感できる部分、こころが痛くなる部分が多かった。

お互いが歩んできた思春期の過程。
八方美人つらをかぶっていた当時を思い出した。
そして、立場の違う二人。

30代、40代は多種多様な女性の生き方がある。
結婚、出産、主婦、兼業主婦、独身彼氏アリ、ナシ
子供がいる、いない
女社長、女部長、女課長、一社員、パート、アルバイト、、、
私の今までの偏見の目で言えば
「子供が小さいうちは少しでもそばにいてあげることがベスト」とか
「女社長は仕事重視で結婚をしない人が多い」なんてことだろうか。
しかし、それは一側面で
実際主婦の人たちや、兼業主婦の先輩達
女社長と話してみると、世間一般で言われていることと
本人が置かれている立場はケースバイケースで
どれが正しいとか、どれが自分に適しているなんて
永遠に答えはないんだと思った。

主人公達どちらの立場でもストレスがたまる。
「いつでも生きぬき」出来るから、女社長の方がまし?
でも残るものはなにもなし。
主婦の主人公は、姑・夫の嫌味に嫌気がさしながらも
娘のすくすくとした姿に救われる。
実際母もそうだったらしい。
好き好んで主婦から脱皮したわけではないけれど
私がいたからどんな時も頑張ってきたと言ってくれていた。

一番私がいけないと思うことは
「○○はこうだ」と勝手に決めつけること。
答えを一つにまとめたところで、それが正しいなんて言いきれない。
「あなたに指示はされたくない」と
みんなそれぞれ思うだろう。
人生三分の一を生きてきて、まだまだな部分は多いと思うけれど
それぞれの人生。
こたえは風に吹かれているわけだ。
私は今の自分に正直問うてみた。

改めて、女に生まれてよかったと思った。
こんなに多種多様な選択肢が待っているわけだ。
今まで、ヒルズなんかで特に出会う同世代のベビーカーを押したママ達の顔が
なんだか勝ち誇ったように見えて正直イヤだった。
だって、こっちは結婚したくても多事情で前にすすまないんだもん。
でも考えてみれば、自由にハイヒールはいて
流行りモノに身をつつんだお気楽会社員の私を見て
うらやましがられたりもしているかもしれない。
(まぁヒルズ族のママはおしゃれだったりするんだが。。。)

なぜ女同士は、分かりあえなくなるんだろう。
母曰く、その答えは40代以降に隠されているとか。
んじゃ、そんな日を楽しみに
私は目の前にある人生にしっかり向き合いながら
一日を大切に過して生きたいと思った。

30代女性の方は是非この本読んでみてください。
アラサーでない方々、多分まだ早いです。
アラフォーの方々、まだ私は未経験です。物足りないと思われたら、、、すみません。


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夢判断 パート?
木曜日から金曜日にかけて
かなり鮮明な夢を見た。
この日記でも数回私の夢を紹介しているけれど
今回は。。。

ダーリンと一緒にバックを買いに行った。
目的はパーティバック(※1)
今持っているバックは柄物なので
11月あたまに参加する友人の結婚式での柄物のドレスにちょっと合わない。
無地でおしゃれなものが欲しかった。
お店の雰囲気は大好きなバリーショップ(※2)、でも買ったのはバリーではない。
いろいろ悩んでいる矢先
ダーリンが1つのバックを見つけてくれた。(※4)
大きな皮のトートバックに、小さなポーチが2つ。
このジャパネットたかだ並みの「さらにおまけ」の小さいポーチが
きらきらしていて、パーティバックに持ってこいだ。
それを購入。
そこでいったん終了。

その後、なぜか会社の上司であるS三さんが登場(多分、でも違う人かも)
「なおこちゃん、彼氏をしっかり支えてあげなくては(※3)
 だめだよ。」
と説教。前後のつながりなし。


久々にダーリンの短い腕枕で見た夢。
(あまりに久々で慣れなかったのかなぁ、、)
まず※1に関しては、先日既に購入済。
なぜにそんな「おまけ付」なのかは未だ不明。

※2に関して、昨年の夏に欲しいバックがあった。。。が
思いとどまったうちに完売してしまっていた。今年は出会えず。
因縁?

※3に関して、決してほったらかしにはしていないけれど
あまりに多忙なダーリンから聞かされた予定にショック。
クリスマスもお誕生日もご一緒を期待できないような、多忙さに
婚期はどんどん遅れるばかり。
・・・そんなことを考えているから
結局は自分中心なんだと、上司から説教されたのかもしれない。
他に手がまわない程の忙しい生活、
自分も経験していたし分かっているつもり。
それでも私は思いやりがないかもしれない。

※4に関して、結局ダーリンに主導権をとって欲しいんだと思う。
現にそんなことが多い。
もちろん私も意見する。
この多忙な状況に、よく愛想もつかさず待っているなぁと私でも思う。
それでも心穏やかでいられるのは
ただただ愛とか恋とかだけじゃない
そんなこの先もこうやって歩んで行きたいという
小さな願望のあらわれだと思った。

と、人はそれぞれいろんな悩みを抱えているものだ。
「HANABI」にもある通り。
今自分がすべきこと、今自分が欲しいもの
現金やカードで買えないものだから
ストレスをためない程度に向き合うしかない。
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アロエちゃんと初鹿児島
出会いがあれば別れもある。
お葬式がきっかけで継父の兄弟達と出会って、
彼らの温かな人柄に触れた3日間。
なんだか継父が残してくれた置き土産に思えた。


継父の四十九日の法要の為
週末に生まれて初めて鹿児島に行った。
東京からのフライトは2時間弱。
まぁさほど広島に帰る感覚と変わらない。
にしても暑い!
やはり半袖でよかった。
ニットのワンピースに長袖のいでたちだった私は後悔。
街の街路樹はヤシで、海南島留学時代の景色を思い出した。

砂風呂に入って、黒豚食べて
篤姫の故郷を見て、大好きなお芋に囲まれ
とても楽しい3日間だった。

以前から日記に触れている継父の親戚(兄弟達)と言うのが
とてもとてもいい人達なのだ。
母は「悪い人が一人もいない」という言い方をよくしていた。
「人生性善説」の私にとっては、そんな意地悪な親戚や、意地悪な先輩等に
今まで会ったことないので、「そんなの当たり前じゃ~ん」と思いつつ
きっと素朴な人たちなんだなぁと想像していた。
お葬式ではそこまで多くお話する機会はなかったが、今回
数日をご一緒させていただいて、そんなことを痛感できたエピソードがある。

それは、継父の兄弟夫婦と、母、
おじさん(母の姉の夫、まぁ私にっとっては広島の父といった感じか)と
指宿のフラワーパークに行った最終日のこと。
だだっぴろいフラワーパークを時間をかけて散策。
秋の足音を感じるにはまだほど遠い南国の雰囲気を
楽しんでいた道端にて。

30センチくらいのアロエちゃんが、心ない人に引っこ抜かれて
そのままポイされている現場を発見。
すいは最近園芸部なので、こんな光景が許せない。
こんなとき、性善説が崩れる瞬間。出来心か、子供の仕業か、
いや絶対、持ち帰ろうとしたバカな大人の仕業だろう。
アロエを抱え、なんとかしてあげたいなぁと思っていた。
みんな同感してくれたのか、当たり前のように大人7人がかりで場所を探し、
「ここは日が当たりすぎる」とか「根がはりにくいだろう」なんて言い
ある場所を選定。
その中の一人のおじさんが手を真っ黒にしながら土を掘り、
みんな持参していたペット茶で少しずつおすそ分け。
ちゃんと育ってくれるといいな↓

PA190656.jpg

このフラワーパークに、次いつ訪れることができるかは分からないが
それでも3日間で触れた暖かい親戚同士のぬくもりを大切にしたい。
次に会えるのはいつか分からない。
それでも鹿児島の親戚たちが私に対して接してくれた時の
キレイ目が忘れられない。
母方の親戚しか知らない私にとって、親戚というのはこういうものなんだと
改めて感じた旅だった。

帰りがけは、「重い!」ってことはお構いなしに
みかんやら、さつまあげやら沢山のお土産を持たされた。
私からは戻ってから、ベストショットを現像して
季節のお手紙に添えて、お返しとしたいと思う。
もちろんアロエちゃんの写真も添えて。
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タイミング悪し! 東京国際映画祭
せっかく六本木勤務なのに
今週末開催される東京国際映画祭の時には
東京を離れます。

ヒルズ周辺は映画のポスターがばーっと飾られ
今までは陸の孤島になかなか来る機会はなかったけれど
今やお庭のこの町でのせっかくの映画祭。
楽しめないのが残念である。
にしても、いつもこんなに日本の招待作品が多いのか?
ちょいと意外。
レッドカーペットを通る方たちはみんなハイアットに泊まるのかしら
それともリッツ?

私は金曜日から指宿&桜島へ。
いちお叔父さんの四十九日の法要で。
お墓は広島なので、普通は広島で行うところだろうけれど
病気になってから「一度は鹿児島に帰りたいなぁ」と
故郷を懐かしんでいた叔父さんの願いをかなえてあげることに決定。
私は広島集合だろうが、鹿児島集合だろうが羽田から飛ぶ分
飛行時間が変わるだけなので
なにぶん初めての鹿児島上陸に結構胸が高鳴っていたりする。
てっきりゆっくりするのかと思いきや
母達は法要を週末に済ませ、日曜日にとんぼ返りするようなので
私もそれにならい、休暇は金曜だけ申請。
そうしたら、現在宅建の試験前で
社員19人の会社のうち、なんと合計7人(夏休みもいるけれど)が
お休みをするという事実を知った。
学級閉鎖?


母は、「親戚付き合い」や「近所付き合い」ってものがあまり好きじゃない。
狭い島で育ったせいか、面倒な関係がうっとうしかったみたい。

片や私はどうだろう。
結構自分の周りにいる人たちを愛する博愛タイプなので、
環境によって、そんな付き合いも好きかもしれない。
幼い頃から父親がいなかったせいで
親戚といえば母親方のみ(母は3姉妹の真ん中)。
いとこも叔父さん、叔母さんも兄弟姉妹、実の子のように可愛がってくれたので
とても深い付き合いをしてきた。
私のみ片親だったことでとがめられたこともなかったし
気をつかわれていた(かもしれないが)ことも特になく
楽しい関係を築いてきた。
たまにいとこ達かた、父方の親戚の話を聞くとちょっとうらやましい気持ちだった。
母は「自分の方の親戚で十分」と思っていたのかもしれないが
私は幼心にもっと違う世界も知りたかったかもしれない。

大人になって親戚が増えるってびみょーだ。
結婚して親戚が増える、、、、の経験はまだしていないのでよく分からないが
私の幼い頃を知っているわけでもなく、血がつながっているわけでもないので
一体どう接していいのか分からなかった。
第一、広島に帰るのも最大年に2回の私が
叔父さんの親戚に会うすべなど、なかった。

私が広島に帰省するたびに、面倒な人間付き合いを嫌う母も
叔父の鹿児島の兄弟たちを「とてもいい人たちだ」と言っていた。
叔父の兄弟が多く、○△さん、や☆○さんが~と言われても
一体何番目の兄弟なのかも分からないし
知らない話題が増えていく度に
少々寂しい気持ちになっていた。
当たり前だけど、母には母の人生。
あー、もう自分が家族をつくる年頃なんだろうなと
改めて思ったりもした。
ふてくされてその話題は口にしない私がいた。
今思えば、なんて小さなアホ。

私的にも面倒だと思っていたくせに
初めてお葬式で会った後の印象は、意外とその逆だったりする。
叔父の死をきっかけに知り合った親戚と初めてゆっくり出来るこの機会。
実は皮肉なことに、結構楽しみなのだ。
コレはきっと叔父さんの置き土産。
もっと早く叔父さんも含めて話がしたかった。


人のつながりって、どこで生まれるか分からない。
血縁でもなく、気の合う友達だけでもなく
会社の先輩・後輩だけでもなく。。。。
こういう出会いがあるんだなぁと。
なんか面白い。
世界がこうやって広がっていくと思うと。
きっと私の知らないところで、
もっと私の人生に影響を与えてくれる人が
待っている。
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懐かしの日々?
昨日は、なんだか懐かし~を連発したくなる一日だった。


最近GYAOをよく利用している。
最近「The OC」がシーズン1からスタートしたので
見始めた。

http://www.gyao.jp/sityou/catelist/pac_id/pac0013938/

これって、まさに「ビバヒル」みたいな
金持ちの「いつ勉強してるんだ?」的な高校生達が登場している作品では?!
カリフォルニアに憧れを抱き、「いいなぁ~」と膝を抱えて見ていた
広島の高校生時代を思い起こす作品。
主人公は「ビバヒル」のブランドンに少々似ているし(たれ目だけ?)
でもブランドンは優等生、「The OC」の主人公は金持ち地域の出身ではない
ちょっとワル。
(だから金持ちちゃん達にもてる)

あの頃は、とにかくアメリカに行きたかったなぁ~。
「ダンスパーティ」とかうらやましくて
お父さんが海外駐在員とかだったら、アメリカで学生生活を過したりして
いいなぁ~と一人で妄想していた。
夢の世界に憧れていた為に、
高校時代は大した恋愛もせずに、女の園ですくすく育っていたなぁ。


その後、TVに切り替えたら、F1グランプリをやっていた。
こうやって初めからF1を見るの久々だ。
実は、大学生の頃、結構見ていた。
なぜ?だか本当に覚えていない。
当時の彼氏がF1が好きだったとか、車好きだったというわけでもなく
なぜか、夜中に結構見ていた。
確かシューマッハとかベネトン全盛時代。
選手の名前もよく知っていた。
当然、昨日見た名前は知ってる名前は全然なく
中島一貴くんくらい。
波乱の日本グランプリだったけれど
楽しめました。
中島くん、最初に巻き込まれてしまって残念。

あの頃は、ともかくまっすぐ前を見ていたなぁ。
社会人になる前だから、先の道に不安を感じ
少々の限界も感じ
何をしたいか分からなくて、もがいていた頃。
斜めから見てみるとか、反対側の視点から見て考えるってことが
出来るようになったのはその後のことだったかなぁ。


現実を見よう。
夢も立場も変わった今だけど
あの頃があり、今がある。
さてさて、少し今日は勉強します。
息抜きしたくなったら、「The OC」更新されるみたいだから
そっちで休憩しよう。


追伸:柏の百貨店で、エルベのバックのコーナーが出来ていました。
    これもまた懐かしい!
    90年代後半に大学生活を過した女子の方にとっては
    めちゃめちゃ必需品だった大学通学バックだ。
    私はエルベのトートバックではなく、
    バーバリーブルーレーベルのトートバックを愛用し
    大学に行っていました。
    (昔から、みんなが持っているものをそのまま持つのがイヤで。。。)
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Links オープニングイベント
行ってまいりました!
先日書いた、香港のお知り合いから招待された
ロンドンのジュエリーショップ
「Links London」の
オープニングイベントに行ってきました。

やはりパーティだけに、かなりの人で
地図上でも、「小さな店だなぁ」と思っていたけれど
やはり現地は、とてもこじんまりしたジュエリーショップに
着飾った多くの人でごった返す。。。


お姉さまから聞いていた通り


「主役はジュエリーだから、ジュエリーが引き立つお洋服を」


で、黒いお洋服の方が多かった。
芸能人やモデルらしい方も結構いました。
「あっ、Rikako?」と思ったらびみょーに違っていたり
ドン小西さん(意外とちっちゃい)なんかがいました。

http://www.linksoflondon.com/

お高い敷居のお店かと思いきや
20,000~30,000円で買えるようなものもあり
意外とリーズナブルなカワイイ品々でした。
当日は30%OFF。
なんだかザワザワしていたので、結局購入はしなかったけれど
沢山お目付けをしてきました。
青山限定のブレスレットを購入している方が結構多かった。
男性が同伴の女性に対して、ぱっと購入しているケースかしら?
すいもダーリン連れて行けばよかったな。(お財布係?)

こういったイベントに参加するのは久々だったけれど
ファッションや着こなし、とても参考になりました。
「意外とフツーでよい」とおもったこと。
そして
「意外と露出してもより」ことも。
むしろ男性の方が、オシャレが難しそう。
やはりモデルさんはぱっと見ですぐに分かりました。
顔ちっちゃいし、同じ人間とは思えない。(すい、ドラえもん)

購入したパンストもしっかりはけました。
でもちょっとおとなしかったかな。
デビュー作としてはまぁまぁで
次回はやはり、バックにラインがはいったものに挑戦したいものです。

また行きたいなぁ。
楽しかった♪


近辺でご飯を食べて、帰宅した柏では
柏のミスチルくんに遭遇しました。
(注:ミスチルを歌いながら歩く青年。かなり怪しい。周囲困惑。)
夜に見かけるのは初めてだったっけれど
「HANABI」歌ってました。
しかも歌が終わった後のイントロは
口笛にてしめる。。。
セレブ気分をしめくくるには
かなり、ビミョーな一日の終了でありました。
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パンスト物色
別に18禁な内容ではありませんよ。
ちょっと怪しいかな、、、タイトル。

今週木曜に、ジュエリーショップのオープニングイベントに
香港のお知り合いから招待された。
ここ数年パーティに出るのは、結婚式の二次会かなんかばかりだったので
めちゃめちゃ久々。
しかも平日だから、着替えている暇もないし
会社用のカバンもデカイしで、どうしよう。。。
皆どれくらい露出をして来るのかもわからず
ひたすらよく雑誌で見かける
オシャレな芸能人たちの別次元のような世界を目に浮かべてみる。
夢の世界だったのに、いざ行ける事になるとアタフタ。
ということで
セレブなお姉さん友達にアドバイスをもらってみた


 ・今回はジュエリーショップのイベントなので
  ジュエリーが引き立つような服にしましょう。
 ・オフィスカバンは、会社に置いて
  パーティ用の小さなバックで行きましょう。
 ・シンプルなワンピースでも、ストッキングをベージュから
  ラメ入りやワンポイントつきに履き替えるだけで
  パーティ仕様に。


などなど、たーくさんアドバイスをいただきました。


そこで、お姉さんが語るお手軽パーティ仕様アイテム
「パンスト」に焦点をあてて
本日人生初の一足1,500円以上するパンストを購入しました!!
いつも購入するのは、1,000円以下だし
パンストなんかは伝線もするから
特に私はサブリナの3足1,000円がお気に入り。
程よく安く、そして丈夫なので。
高いパンストを購入すると、そういうのに限ってすぐに伝線。
特に冬場は乾燥肌で、指先はあかぎれ、ひっかかるポイントいっぱい。
今まで「とほほ・・・・」な思いはたーくさんしてきていた。

後ろにラインがすーっと入っているのがかっこいいなぁと思って
それにしようかとも思ったが
着ていこうとおもっているワンピースが
それほど大人っぽいセクシー系でもないので
今回はまずはポイントアクセントがあるラメ入りに挑戦。
うーん、着てみないといいか分からないけれど
今までは、いつも手軽な網タイツにしていたので
アクセントいりラメ入りは初挑戦。初めてだからよしとしよう。
しめて2,100円。
ドキドキ。

それにしても、すっごく豪華なアクセサリーも
そろそろ欲しいなぁ。
自分で買うか、クリスマス&お誕生日合算でダーリンにねだるか。。。

当日のお姉さまの姿、楽しみです。
私もセレブ気分を味わって
ちょっと楽しんできます。
レポートはまた後日。。。
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