何気ないところに小さな幸せが・・・。そんな日常を「徒然なるままに」語ってます。   
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春色に誘われて
パステルカラー、桜色
春って鮮やかでかわいらしい色が店頭に並ぶので
ついつい手にとってしまうし、ウインドーショッピングだけでも楽しいもの。

土曜日はなくなりそうで必要になったアイライナーを
いつもの化粧品ショップに買いにいったついでに思わず衝動買い。
「春の新色のかわいい口紅&グロスが入っていますよ~」と店員さんにすすめられ
その後、大学時代の先輩の博士号取得パーティもは入っていたしで
試しにぬってもらったら思いの他、かわいかったのだ。
しめて+5,000円也
淡い桜色で、先日日記に書いたような
けっこうピンクピンクしていないお色です。

私は口紅の新色が出るたびに買い足していくタイプではない。
それでも口紅1本を使い切ることは難しいので
家にはそれなりの量の口紅を持っているけれど
春ってふっと身が軽くなって、ついつい新しいものを手にしたくなるのが
女心ってものでしょうか。

そう、春の心地ってなんだか天にも昇ってしまいそうで
柔らかな空気が流れている気がする。
それにあわせて心身共にリフレッシュ。

週末には久々に会った先輩に、キレイになったって言われました!
おせじだとしても、社交辞令だとしても
やっぱりうれしいもの。
さて、4月5日美容院いくぞ~。
いい作品見て、いい作品読んで、いいものに触れて
もっともっとキレイになったねと言わせるぞ。
あっ、それは無理やりではなく、自然と。。。
そう、いいものに触れるは「自分の為」です。あくまでも。

早速、3週間ぶりに会ったダーリンに自慢の桜色ちゃん。
「ふむふむ」とおとなしく頷いていてくれました。
(会ったのは夜だから「色の感じはよく分からないなぁ」と言ってたけれど)

私は寒いのに無理してレギンス、ダーリンは未だダウンジャケット。
今日の気候ならきっと、体にやさしいカッコウと問えばダウンが正解。
でも、女の子は誰だって浮き足立つんです。
寒くても春物が来たいんです。
この桜色ちゃんでおめかしして
桜並木を背筋伸ばして歩きたいなぁ。

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お花見したいけど。。
今日は桜がびっくりしちゃうような冷え込みになってましたが
もう気分は春なので、やせ我慢して春モノででかけました。
でも春ってこんな気分、先に季節感が先行して
ちょっと冷え込んでも、ついついパステルカラーが着たくなるもの。
(すいの場合は原色も多いけどね)
てな感じで、家ではまだフリースに足元は電気ストーブまでついています。。

月曜日は春らしく?ジャラジャラと派手なアクセサリーをつけていったら
「今日はパーティにでも出かけるのか?」と方々で聞かれた。
いえ、週末に見た「プラダを着た悪魔」の影響です。
春はオシャレをしたくなるんです。
薄着になるんです。
ヒールを履きたくなるんです。


さて、花見をネタに。
今年は例年より早い満開のようだけど
今年も花見をしないまま、桜が散ってしまいそうで残念。
現在千代田線で通ってしまっている為、朝は外の景色も見ずに座ってすぐに熟睡。
常磐線からチラッと見えた、どこの駅だったかの大きな桜も目にすることがなく
あっ、桜ホントに咲いているのかしら?なんて思う今日この頃。
4月の2週目に、バーベキューが入ったので桜もついでにと思いつつも
まぁ葉桜になっていることでしょう。
新緑の季節の近づきを感じることができる 葉桜も結構好きなんだけどね。
せめてヒルズの毛利庭園でも散策しておこう。


それもそのはず、ここ数年、花見の機会が減っている。
理由
①中国にいた
②友達(&オフィス)に花粉症の人が増えた。

特にこの②の為、結局いつの間にか桜の満開の季節を逃してしまっている。
そう、恐るべし花粉症。
私はまだ被害者ではないのだけれど、花粉症の方々を見ていると
本当にかわいそうになってくるわ。
鼻水ズルズル、目は真っ赤にくしゃみクチュン。
そりゃ、桜をめでてる場合じゃないわね。

いちお、次回ゴマっこ会(カラオケ)の課題曲が
「桜」なので桜に関わる曲でも聞いて
気分を盛り上げますか。

桜を描くとピンク色になってるけれど
(現在設定の私の背景も)
実際の桜の花はあわーい、ほんのりしたピンク(むしろ白)なんだよね。
中国語の「櫻花(yinghua)」っていうこの字の方が
なんだか私は無垢な色のイメージを表している気がする。
でも日本語のフレーズには「桜」がしっくりくるかな。


朝の光と電車の窓からまぶしい桜
ほろ酔い新歓コンパは満開の桜の下
2000年春も櫻が早くて、卒業式は満開の桜
一人見上げた櫻、上野イモ荒い状態の中での桜吹雪
選挙投票所でみた校庭の実直な桜
路地を入ったところにひっそりと咲く満開の桜 「私を見て」
夜、街頭に照らされた淡い桜


あっ、今週末母校の夜桜が見れるかも。
そんな機会をくださった先輩に感謝、感謝。
今年も新たな記憶を脳裏に焼き付けてくれる櫻&桜に会いたいなぁ。。

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恋愛のモラル?
先日台湾ドラマ「求婚事務所」のネタを書きましたが
もう少しひっぱります。

このドラマはオムニバスドラマで
今私が見ている回のテーマは「年の差のある恋」
けーっこう、けーっこう難しいテーマだと思う。
大学生の息子の親友と恋に落ちる女性の話。
実際にありえるか、ありえないかは置いておいて
このケースのような年齢差のある恋、
昔でいうと身分の違う恋、もしくは性別?まで
様々な一般的常識から言って、沢山の壁が立ちはだかるケースは
よくドラマでも見られる形だし、実際でもきっと沢山あるケースなんだろう。

しかし、この「一般常識から言って」って
一体なんだろう。
また自分の中にある「恋愛のモラル」って一体なんだろう。
どんな状況でも恋に落ちる時は落ちるし
人を好きになる気持ちに旬な時期や、制限はないと思う。
(私の中では、不倫だけはいけないことだと思います)

想いが通い合って、両想いでいれることだけで
とても幸せなこと。
このドラマでもあっちこっち絡み合って
想いのかなわない かわいそーな人たちがワンサカいる。
とはいえ、あのドラマの両想いの二人はやはり今を大切にし過ぎている気がするし
先につながる困難をホントにどう切り抜けていくんだろう
と興味津々。
もちろん年齢差を越えてうまくいっているカップルはまわりにもいるし
あ、いい例がウチの親か。
でも年齢差って、先を考えると
ひじょーにむなしい結果が想像出来る。
年の差20歳かぁ、、、女性が上だからまぁ長生きしてくれるかもしれないけれど。

このドラマを見ていて、ふとそんなことを考えてしまった。
私は逆で、私の「モラル」は未来ばかりを見ようとしている。
もちろん、未来も大切だと思う。
それでも今をもっと見つめなくては。

ドラマの影響を受けすぎかしら?
いや、だって人間は考える葦ですから。
体は昨日のスキーで筋肉痛だけど
脳はたーくさん活動できますので。

考えるんじゃない”Feel”だと
ヨーダ様からのささやきが聞こえてきそう。
forceとともにあらんことを!なら
そう、もうFeelだ、ケセラセラ。

気分はなぜか久々の「SOUL'd OUT」でラップ中。
どうもBGMはお友達の影響を受けちゃう今日この頃です。
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アロマのすすめ
最近、毎晩アロマ風呂につかってから寝ている。
熟睡もでき、翌朝すっきり。
アロマをつかったオイルなんかを試したこともあったが
まったく知識もなく
なんとな~く買ってみたら、結構な効果。

アロマポットで香りをたいたり、、、も興味があるものの
家にての生活ほとんどをすごす部屋(居間)が広い為、
ポットにはいまいち興味がわかず
生活の中にとりいれることの利点を探ることが出来なかったアロマのある生活。

今までお風呂が好きで、入浴剤は結構沢山の種類を常備してきた。
中でも香りでリラックスできるのも多く
たまたま頂いた入浴剤の中にアロマオイルがあり
それ以来、一番のお気に入り入浴剤となっていた。
今回、それを使い切ってしまったので、新たにアロマオイルを購入。
初めての試みで、全く知識がないものの
ちょっとお買い得になっているものを試しに買ってみた。

これがいい♪
なんとリラックスできることか。
入浴剤といえば、にごり湯系が好きで
牛乳風呂っぽいものを沢山収集してきたけれど
香りだけでリラックスできる、こんな空間があるんだぁ。

今日は、ヒルズ内のショップのオープンイベントに行ってきた為
11cmヒールで足に疲れがたまっている。
しかも千代田線が全然座れなかったのでなお更。
ゆっくりつかろう。
フランキンセンスかティートリーか、、、どっちにしようかなぁ。
花の香りにつつまれて、心が軽くなる春。
「花の匂いに導かれて
 あなたが手を繋いでいてくれているような気がした」  なーんてね。


最近睡眠4時間以下、休みなしのダーリンにも
ゆっくり満喫してもらいたいなぁ。

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そりゃ中毒になる
「朱蒙中毒続出中」のコピーの元
見始めた韓国ドラマ「朱蒙」。
さっそく2話目にして、結構な速度ではまってしまった。
同じような設定のドラマって、中国ものにもあるんだけど
やはり韓国ドラマの方がつくりが上手いのか、
景色との連動が上手だとか、キューんとなるシーンが多く
今日もドラマ鑑賞の相棒、ケロたんを抱えて胸キュンになりながら、
感情移入してしまった。
一つ気になるのが、何とか国の太子(王子)が
どうも安倍元首相に似ていて、そう見えちゃうのが微妙なところ。
確かによく見ればイケメンなんだろうけれど、そのうち壮年になるとおひげでも生やして
見方が変わるかな。

さて、専門の中国圏のもの、一つご紹介。
「恋愛事務所」、オムニバス形式の中で
第4章が一番好きかな。
なんとも、大学生と親友の母との恋っていう辺りがあぶなーい感じだけれど
あんな男らしくて頼りがいのある大学生会ってみたい♪
なんて年上お姉さん魂がうずくわけですね。
でも、彼の場合はあまり「大学生の男の子」って感じがせず
アウトローで自立した20代っていう印象ですが。
そ、アウトローな感じって、ついつい惹かれちゃいます。
実際の恋愛はこういう人とのお付き合いは結構大変ですが。

私的には、主人公の親友役および
恋愛対象のお母さんの息子を演じるマイク・ハーの
カワイイ目つき、表情に胸キュンだったりする。
彼の作品は、トライアル等でチラッと触れている程度なんだけれど
まだ20代前半のういういしさが
かわいーーーって思わず叫びたくなる今日この頃。
あんな息子欲しい!

あっ、、、完全にお姉さま化(ママ化)している。
たまには年相応の大人と接し、30代の恋愛生活をしなくては。


まぁ、韓国ドラマに関しては、
ありがちな「ありえる日常に、ありえないシチュエーション」的なドラマよりも
やはり私は歴史ものが好きなのかもしれない。
とは言え、
「運命の人」とか「使命」、「壁」
そんなキーワードが登場するドラマに、国籍を越え中毒になってしまっている
私の傾向。
おーい、チューもしていなかった二人が
いつの間に子供を身籠ってるんだ!と
好展開に、ああドラマだなぁとも気づかされたりする。
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華の大江戸?万歳日記
好きな歴史は幕末。
そしてもちろん中国史も。
そ、どちらかというと太平の時代よりも
動乱の時期の方が私は好きなのか?

それはあくまで「歴史」のお話で
宮尾さんの「天障院篤姫」にはじまり、「大奥」
何気に江戸時代も好きなのである。

最近、江戸の文化を見直した記事を読んだ。
江戸は当時から世界的にも大都市で、いろいろな地方の人がいりかう
文化流動圏であった。
(鎖国時代なので、外国人はいない)
そんな中、江戸の流儀・秩序を守ろうと
人々の間で暗黙のルールとされている「掟」が多々あった。

有名なのが、雨の日傘をさした人とすれ違うときは
通りすがった人が自分の傘のしずくで濡れないように
傘を傾ける「傘かしげ」など
当時は番傘なので、相手の傘を破らないようにとの配慮も重なっているのでしょう。
この「江戸思草(仕草ではなく、こう書くらしい)」は、人々の間で伝えられ
「郷に入りては郷に従え」ということで、江戸で暮らす人の心得とされた。

なんと粋ではないか!
相手の心を思う「おもいやり」が
お互いの「気持ちいーい」を助長する。
最近自分勝手な大人が多くて、ホント困ります。
これは年功序列や年上を敬うとは違う礼儀で
年齢・性別に関係なく、平等に与えられたマナーなのです。
思わず、著作者の本をメモメモ。
また読んだら紹介致します。
読みたい本がたまりすぎて困る今日この頃。

そんな記事を目にし、うれしくなって
オフィス隣の席の先輩にお話をしたところ
先日下記のような光景を電車の中で目にし、愕然としたというお話をされていた。

雨空の休日の電車。
みんな傘を持っての乗車。
とある中年夫婦が座席にすわっていた。
旦那の方は、傘も小さく閉じずどかっと腰をかけている。
目の前を通る人にとってはちょっと邪魔な感じ。
奥さんは「あなた、傘が邪魔よ」と言っても聞く耳もたず。
そして近くにいた小学生が下車する段階になって
そのオヤジさんの傘と座り方が邪魔で立ち往生。
オヤジが「一言すみませんと言って通るべきだ」とつぶやく。

確かにそれもマナー。
しかし、「すみません」と言わせる前に
そのあなたの邪魔な態度はなんでしょう?
「通る方が断って通って当然」とか「年下が年上を敬って当然」の気持ちだけで
それはあなたの態度が正しいと言えるでしょうか?
奥さんが何度注意しても直さないその態度。
(あんな旦那のところには嫁に行きたくないなぁ)


江戸の話をしていたら、先輩から本も貸していただいた。
杉浦日向子さんの「大江戸観光」
江戸文化を再度お勉強。
杉浦さんは江戸の文化に惹かれ、江戸関連の書物・漫画を数々残されているけれど
まぁホント粋という言葉がぴったりのエピソードがいっぱい。
しかし私達は江戸に生きた人々の声を直接聞ける世代でもないし
「こうだといいなぁ」の憶測にあくまで過ぎないわけだけれど。

もちろん道路だって土だし
疫病なんかも流行っただろうし
今と比較してどれだけ暮らしやすかったかは微妙だけど
でもその時代に生きていれば、それはそれできっと
その時代の楽しみがあり、今と同様
恋愛に娯楽に趣味にと生きていたことだろう。
もちろんそれなりの生活が出来ている身分ならという話したけど。

東京⇔大阪間を10日以上かけて移動していた江戸時代の人々
私達は新幹線で2時間半
手書きで書物を残していた江戸の人々
私達はPCでささっとすます。
彼らから比べれば数段効率が上がり、逆に言えば生き急いでいる私達だけど
この「粋」だけは日本の文化として後世に残っていって欲しいなぁ。
私も子ども達には伝えていきたい。

明治維新、富国強兵と古いものを否定してく時代をへて
人々の間から消えてしまったが、その火種は小さく小さくうけつがれてった。
そう、よいものを再発見できる今の時代。
エコや地球温暖化とともに、人と人とのぬくもりを再発見する時ではないかしら?


本日は中国人のお友達Keyさんの日記に触発され
林俊傑の作品を聞きながら、日記していました。
いやぁ、久々に聞いて熱い!
最近、欲しいCDチラチラ。
上記本もたくさんたまっているし
時間が足りない、足りない。
お、音楽についてあんまり最近日記していないですね。
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ショコラとモルトの出会い
いやまぁ、おそらくモルト(ウィスキー)会社の戦略でしょう。
広告会社にいたこともあり、なんとなく背景は分かります。
今年のバレンタインは結構この「ショコラ&モルト」の組み合わせを多く見かけました。
そしてヒルズでも「ショコラ&モルトのマリアージュセミナー」なるものが
開催されていました。

と、そんな疑いの気持ちで参加した講習会。
会社の後輩かおりんがHANAKOの抽選でいとめたもの。
1,000人以上の応募があったので、確率は2%とまさに
今年の運を使い切ってしまった?感じか
(なんて、、いえいえ、かおりんありがとうです。)

もともと、ウィスキーって苦手なお酒。
会社の先輩達と二次会でホテルのバーに行くことが多々あるけれど
一度だけすすめられて「飲みやすい」と言われるウィスキーを飲んだことがある。
やはり・・・で、どうも飲めないお酒の一つであった。
方やショコラは、って「ショコラ」って言い方がなんだかくすぐったいけれど
チョコレートは大好きで、毎日食べたいくらい。
冷蔵庫にあるとついついとまらないので、置かないようにしている。
最近高級チョコショップがいたる所にオープンしているけれど
私はそんな上品なものから、特売のチョコまで好きな種類は幅が広い。

講習会ではいろんなことをお勉強した。
チョコ&モルト両産地の話から、できるまで、トレンドなどなど。
もちろん全く無であったモルトに関しての知識もしっかり学習したので
ちょっと博学になった気分である。
舌で転がしながら嗜むというのもなかなか難しいものだけれど
ここまでチョコレートに真剣に向き合う機会もなかったし
いい経験になった。
そう、ただただチョコとモルトを食べまくり飲みまくりの会ではないのである。

モルトに関しては、何度も味見をしたけれど
やはり・・・・うーん、私にはどれも苦くて好きになれそうではない。。。。
と思っていた矢先
最後の懇親会でお店の名物モルト、トニックウォーター割りの飲み物が出てきたら
これがとっても美味しい。
苦手な人でも飲める一杯で、
私はあることに気付いた。
焼酎同様、何かで割ってもらえれば私は飲めるんだ(むしろ楽しめるんだ)と。
まぁ当たり前のことかもしれないけれど、モルトを割るって感覚がなかったので。
ホント、これだけでも大収穫。
そしてさらにお店の名物飲み物の為、1杯380円の破格!
これは利用するでしょう♪

お店のコンセプトは、女性が気軽にウィスキーを楽しめるお店
また今までめったに飲む機会がなかったモルトを
飲むきっかけになるお店をつくりたいということで開発がされた。
ウッドテイストで暖かく、内装も私の好み。

隠れ家にしておきたいけれど
お店の方にもお友達に紹介しまーすと宣言したので
ここにCMしておきます。

Split'z Aoyama
http://r.gnavi.co.jp/g045635/

大人への第一歩。
モルトさん、はじめまして私の生活へ。
そしてようこそ、これからも宜しくです。
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